安全・安心まちづくり

神奈川県相模原市緑区藤野 台風19号から2ヶ月 未だ未だ傷跡は癒えません しかし、土曜にしては人通りがない、 コミュニティも、子供の声もない 東北と似たり

川越市寺尾公民館打ち合わせ 市議、副会長2、自治会、木村先生  寺尾調節池は下流養老川かの激甚災害緊急復旧工事による、再度災害防止の為、5年間で工事する急場しのぎの対策であり、新河岸川の計画を歪めている可能性はある。  寺尾地区ほそれまで湿地帯であった低平地に排水、貯留、遊水されていたものが、寺尾調節池堤防で遮られ行き場が無くなった雨水が内水氾濫するのは至極当然。  

 川越市寺尾地区の現地調査、他資料をもとに、新河岸川への負担を与えない、河川・下水道の連携した案を作成、提案しました。  ハード対策とあわせてソフト、地区防災計画策定をサポートすることになりました。

避難所運営ゲーム(平井:鹿島台防災会、かわせみG) 地区防災計画のすすめ(谷岡:かわせみG) 学生さんの防災(創価短大生発表) 如何に学生さんとの共助、 自治会との関わりが話題になりました。活発な意見交換が出来ました。 日野市も八王子市のご近所さんとして、末長くお付き合い願いたい。

 先日の川越市寺尾地区内水被害の防災対策につき、市議の市長質問のための資料作成を行うこととなった。このため、まずは現地の河川施設等の高さ関係や、排水系統、下水道施設等につき現地視察を行っている。

 寺尾第三地区は、一昨年の台風21号で内水被害を起こし「被害者の会」が出来ていた。令和元年台風19号によって、再び内水氾濫被害が発生し、そのハード、ソフト対策、地区防災計画策定の必要性を共有した。

 令和元年5月13日に実用新案登録申請を行い、登録証が届きました。河川と下水道の連携、融通する施設で、都市型水害に対し計画超過豪雨にたいする減災措置となり、無電柱化による風害・停電対策にも有効で、工事費用を各部署で分担することで、安価に実現できます。  東京都他、提案書を作成する予定です。

日野市、防災ママカフェ 鹿島台自治会防災会 ママさんのふりをしましたが、ママさんはおらず、高齢者の方が多かったですが、皆さん熱心に取り組んでおられました。 最後の会長の挨拶はヒモの結び方、ウイスキーは4リットル瓶にする事、などを習いました ●日野市社協 ●市議 ●首都大学東京ボランティアセンター、ボランティアコーディネーター...

世田谷区JK防災広め隊 「玉川防災大作戦」にブース出展いたしました。

地区防災計画学会、ソーシャル・キャピタル研究会主催シンポジウムに参加しました。

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