「川の博士と防災教室等」趣旨説明@世田谷区用賀まちづくりセンター:2020.1.30

参加者

 せたがや災害に備える会:植田氏(元区議)

 NPO法人防災・災害ボランティアかわせみ代表 谷岡

 玉川総合支所地域振興課:用賀まちづくりセンター:川村所長

            :仁平防災担当係長

            :増田主任

 世田谷ボランティア協会:吉原事務局長

●東急電鉄用賀駅、地下駅浸水侵入対策視察

地下鉄入口に止水板設置の溝がありました。1枚の止水板は2〜3人で持つ重さ、フックの数から3段重ね。

収納庫から設置迄の体制が気になります。

また、逃げ遅れた子供がまたげるか、車いすは、エレベーターだろうが、停電で動かなくなる?

換気口の入口は? 、韓国ではホーム上の感電死

集中豪雨は振り出してから30分もしないで内水氾濫するぞ、

以前、国交省の地下空間浸水被害対策ガイドライン(外部リンク)、に携わりました。